足利市立美術館

栃木県の足利市立美術館から、展覧会やイベントの情報などをお知らせします。

日曜美術館で紹介されました。

石田徹也展、本日の日曜美術館で紹介されました。
いろいろな人たちの感想もすばらしかったです。
が、ぜひ、本物の絵を見て感じてください。
展示方法も美術館によって違います。
まずは、足利市立美術館で、実物の石田作品にご対面ください。
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  1. 2013/09/29(日) 11:57:57|
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続々と感想が増えています!

石田徹也展、感想を掲示するコーナーには続々と感想が寄せられています。
日曜美術館でも紹介されていたように、共感され、率直に書かれているものが多く、
作品を見て感動、さらに感想を読んでまた感動します。
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  1. 2013/09/29(日) 11:08:38|
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ムーンライトミュージアムコンサートが開催されました

 9月28日(土)、足利市立美術館友の会が主催して毎年行う「ムーンライトミュージアムコンサート」が、閉館後の美術館受付ロビーで開催されました。100名を大きく超える聴衆を集めて行われた、今年で20回目となるこのコンサート。清水彩子さん(フルート)、榊原あいさん(マリンバ)、石井陽子さん(ピアノ)のグループ「むじかAYA-NO-NE」によって、約10曲、2時間にわたって心に深く響く演奏が繰り広げられました。

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  1. 2013/09/28(土) 22:33:45|
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市立美術館の駐車場

石田徹也展、好評で、休日は前の駐車場が満車のことが多いようです。
そこで、旧国道50号線を西から来るお客様は、「市営通二丁目駐車場」ご利用をお勧めします。
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通二丁目交差点(右に曲がると足利市駅へ行くところ)の手前にあります。
上に大きな標識が見えたら要注意。
左にはコバデンという電気屋さんがあり、そのすぐ先になります。
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市営通二丁目駐車場の青い看板が左右にありますので、看板に従って左に入ってください。
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駐車場があります。普通車が約50台止められます。
ここで、駐車券をとり、入館の際に美術館受付へご提示ください。
6時間まで無料で利用できます。


南から来られるお客様へ

南から中橋を渡って来られたお客様は、両毛線南側の駐車場をお勧めします。
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中橋を渡り、すぐの信号がある交差点を越えて踏切の手前、信号のない交差点を右(東)に
曲がります。
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左側に茶色の大きなマンションが見えますが、この手前に美術館駐車場があります。
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青い札がついたところが9台、その東側の区画全部が18台の駐車場です。
この中の空いているところへ止めていただき、徒歩で来た道を少し戻って美術館南地下道
より両毛線をくぐって、美術館へお越しください。
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  1. 2013/09/22(日) 14:27:01|
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石田徹也が日曜美術館で紹介されます。

次週、9月29日午前9時からの日曜美術館で石田徹也が紹介されます。
本編45分間、石田徹也の画業に迫ります。
ぜひご覧ください。
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                         燃料補給のような食事


  1. 2013/09/22(日) 10:07:40|
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「石田徹也展 ―ノート、夢のしるし」の開催記念対談が行われました

 9月15日(日)、「石田徹也展 ―ノート、夢のしるし」の開催記念として、大迫修三さん(公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会事務局長)と堀切正人さん(常葉大学准教授)の対談が行われました。大迫さんは、リクルートが運営する2つのギャラリーの代表をかつて務め、石田徹也が学生時代にグランプリを得て世に出るきっかけの一つとなった公募展および個展を主催するなど、その制作活動を終始見続けた方です。堀切さんは、リクルートで開催された展覧会で石田徹也の作品を見て以来、その表現に興味を持ち、没後に作品展が開かれ作品が多数収蔵された石田徹也の地元・静岡県立美術館に在職した当時から、石田徹也の研究を行ってきた方です。
 石田哲也に実際に会ってその人となりを知るお二人の話しはとても生々しく、大迫さんが用意されたリクルートのギャラリーでの展覧会やレセプションでの画像、石田哲也自身が自作を語るたいへん貴重な映像、堀切さんによる研究の第一人者ならではの作品解説などに、参加者の方たちが終始聴き入る姿が見られました。
 また、対談後に行われた質疑応答では活発に質問が出され、お二人ならではの石田哲也像がさらに語られました。

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壇上の左が大迫修三さん、右が堀切正人さん

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リクルートのギャラリーで開催された石田哲也追悼展も詳しく紹介されました

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対談後の質疑応答の場面

  1. 2013/09/15(日) 17:32:10|
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石田徹也さんへのメッセージ

会場の一角に、石田徹也さんの作品を見た感想を書いてもらうコーナーがあります。
まだ展覧会3日目ですが、続々と感想が集まっています。
ふるさと焼津の方や遠いところでは札幌の方など、多くの方々の率直な感想が書かれています。
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展覧会終了後はご両親に差し上げる予定です。
会場に来られたら、ぜひご感想をお書きください。
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  1. 2013/09/10(火) 16:44:46|
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「石田徹也展―ノート、夢のしるし―」内覧会が行われました。

「石田徹也展―ノート、夢のしるし」の内覧会が行われました。
内覧会には石田徹也のご両親も出席されました。
また、同時開催の「川島直人展」川島直人君も。
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内覧会の後は江尻学芸員による展示解説がありました。
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  1. 2013/09/06(金) 18:29:00|
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